信楽高原鐵道紫香楽宮跡駅

信楽高原鐵道紫香楽宮跡駅紹介

紫香楽宮跡駅(しがらきぐうしえき)は、滋賀県甲賀市信楽町牧にある信楽高原鐵道信楽線の駅。ホームを降りた直ぐ横を東海自然歩道が通っている。 紫香楽宮跡(しがらきのみやあと)があり 奈良時代に聖武天皇が営んだ紫香楽宮(信楽宮/甲賀宮)の関連遺跡群である。

信楽高原鐵道雲井駅の構造

単式ホーム1面1線の地上駅で、無人駅。駅舎はないが、駅前にトイレがある。駅のホームに向かう道は、東海自然歩道と併用している。運行情報を伝えるスピーカーがあり、運休等の情報を伝えることができる。

信楽高原鐵道紫香楽宮跡駅のGoogleストリートビューとマップ

信楽高原鐵道[駅時刻表]紫香楽宮跡駅の情報

所属 信楽高原鐵道
路線名 信楽高原鐵道(しがらきこうげんてつどう)
駅名 [信楽高原鐵道]紫香楽宮跡駅
距離 貴生川駅~信楽駅 9.6km(貴生川起点)
開業 昭和62年(1987年)7月13日
駅住所 滋賀県甲賀市信楽町牧字下山

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